Enzamin Base Tablets QP1000は、
携帯性に優れた粒タイプ!毎日続けやすい新世代型エンザミン
最新研究により進化した有用菌生産物質「Enzamin-Qシリーズ」配合
ドリンクの風味が苦手な方や忙しい毎日に
携帯性に優れたタブレットタイプ
★「Enzamin」は、京都大学医学博士 赤澤一三氏が開発した独自菌「赤澤菌(AK菌)」を、植物性培地で長期2段階培養し、その上清液を殺菌した有用菌生産物質(ポストバイオティクス)です。菌が産生した機能性多糖類レバンやβ-グルカン、フラクトオリゴ糖、メラノイジン、低分子ペプチド、核酸構成成分、菌体由来成分など、発酵由来成分が複合的に含まれています。
本製品「Enzamin Base Tablets QP1000」は、培養方法の最適効率化により各種成分が強化された新世代型「Enzamin-Qシリーズ」の5倍濃縮粉末(QP)を、1日目安量(8粒)あたり1,000mg配合(上清液換算5,000mg相当)したタブレットタイプ。携帯性に優れ、ドリンクの風味が苦手な方や、忙しい日常でも手軽にお召し上がりいただけます。
- 新世代型Enzamin-QP採用
- 培養方法の最適効率化によりアップグレード
- 発酵由来成分を各種強化した5倍濃縮粉末
- 機能性多糖類レバン 従来比10倍以上
- 培養工程の高効率化により規格化
- メラノイジン、フラクトオリゴ糖も増量
- 携帯性に優れたタブレットタイプ
- 1日4〜8粒を水などと一緒に
- 持ち運びやすく、いつでもどこでも手軽に
進化した新世代型Enzaminを、手軽な粒タイプで!
携帯性と続けやすさを追求
本製品は、アップグレードされたEnzamin(QP)のほか、食物繊維やオリゴ糖、補酵素として働く各種ビタミン・ミネラル類をバランスよく配合しています。
タブレットタイプなので、ドリンクの風味が苦手な方や、外出先・旅行先でも手軽にお召し上がりいただけます。
「Enzamin Base Tablets QP1000」は、人工甘味料、合成着色料、香料、保存料等を一切使用しておりません。
ビタミンB1・B6配合
本製品は、シリーズのドリンクタイプ「Enzamin Base QL5000」「Enzamin Pro EQL10000」と同量のビタミンB1・B6を配合しています。
- ビタミンB1 炭水化物の代謝に関わる補酵素として知られる栄養素です。
- ビタミンB6 たんぱく質の代謝に関わる補酵素として知られる栄養素です。
こんな方におすすめ
- ドリンクの風味が苦手な方
- 外出や出張、旅行が多い方
- 毎日のコンディションを整えたい方
- 食生活が偏りがちな方
- 忙しい毎日を送る働き盛りの方
- 熟年世代の毎日の健康管理に
- ハツラツとした毎日を送りたい方
- 美しさや若々しさを大切にしたい方
- ストレスを感じることが多い方
- 将来の健康に備えたい方
お召し上がり方
1日4〜8粒を目安に、水などと一緒にお召し上がりください。
商品の法定表示
| 名称 | 清涼飲料水 |
| 原材料名 | Enzamin(有用菌生産物質)(国内製造)、食物繊維(難消化性デキストリン)、イソマルトオリゴ糖末、酵母エキス/結晶セルロース、ステアリン酸Ca、塩水湖水ミネラル液、HPMC、微粒二酸化ケイ素、グリセリン、カラメル色素、V.B6、V.B1、V.B2、V.D |
| 内容量 | 43.2g(360mg×120粒) |
| 賞味期限 | パッケージに記載 |
| 保存方法 | 直射日光、高温多湿を避け、冷暗所にて保存してください。 開封後はお早めにお召し上がりください。 |
| 販売店 | 株式会社ライフアップLU 〒630-0112 奈良県生駒市鹿ノ台2-8-2 お客様相談室 0120-086-567 |
| 主要成分 | 8粒あたり |
|---|---|
| Enzamin (ENM-QP) | 1,000mg |
| 上清液換算 | 5,000mg相当 |
| ビタミンB1 | 配合 |
| ビタミンB6 | 配合 |
| ビタミンB2 | 配合 |
| ビタミンD | 配合 |
ご使用上の注意
- ●開封後は、お早めにお召し上がりください。
- ●本品は原材料の性質上、製造ロットにより若干の味、色の違いを生じる場合がありますが、品質には何ら問題ありません。
- ●体質に合わないと思われる時は、お召し上がり量を減らすか、または休止してください。
- ●乳幼児の手の届かないところに保管してください。
エンザミンの研究開発者

赤澤一三医学博士
代田医学博士と共同でヤクルト「シロタ株」を開発。
独自に「AK菌株」を開発。
微生物学の世界的権威。
1904年、広島県に生まれる。岡山医専を経て、京都帝国大学医学部(現京都大学)を卒業。 1942年、同大にて医学博士号を取得。戦時中は、蒙キョウ防疫所長、兼、北京衛生研究所医学課長として中国に在勤。戦後は、大日本製薬(株)の製剤部長、京都府衛生研究所主任研究員を務め、さらに京都大学講師として微生物学、血清学を担当。 また、京大微生物学研究室在籍当時、同室の代田医博と、現在世に広く知られている乳酸菌株、およびそれを応用した乳酸菌飲料を共同開発。1968年、「病原微生物の検査研究に努め、伝染病の防遏、細菌学の向上に寄与した」ことにより勳五等瑞宝章の叙勲を受ける。




