Enzamin Base QL5000は、
毎日続けやすい、新世代型エンザミンのベーシックモデル!
最新研究により進化した有用菌生産物質「Enzamin-Qシリーズ」配合
毎日のコンディションを整えたい方に
シリーズのスタンダードモデル
★「Enzamin」は、京都大学医学博士 赤澤一三氏が開発した独自菌「赤澤菌(AK菌)」を、植物性培地で長期2段階培養し、その上清液を殺菌した有用菌生産物質(ポストバイオティクス)です。菌が産生した機能性多糖類レバンやβ-グルカン、フラクトオリゴ糖、メラノイジン、低分子ペプチド、核酸構成成分、菌体由来成分など、発酵由来成分が複合的に含まれています。
本製品「Enzamin Base QL5000」は、培養方法の最適効率化により各種成分が強化された新世代型「Enzamin-Qシリーズ」の培養上清液(QL)を1日推奨量25mLあたり5,000mg配合した、シリーズのベーシックモデル。毎日続けやすい価格と飲みやすさを両立しています。
- 新世代型Enzamin-QL採用
- 培養方法の最適効率化によりアップグレード
- 発酵由来成分を各種強化した新世代の有用菌生産物質
- 機能性多糖類レバン 従来比10倍以上
- 培養工程の高効率化により規格化
- メラノイジン、フラクトオリゴ糖も増量
- Enzamin-QL 5,000mg配合
- 1日推奨量25mLあたり
- 濃縮設計により小型軽量化(350mL)を実現
進化した新世代型Enzaminの発酵力!
余すところなく活かす、無濾過製法
本製品は、アップグレードされたEnzamin(QL)のほか、甘さ控えめのフルーティーな風味に加え、食物繊維やオリゴ糖、各種ビタミン・ミネラル類をバランスよく配合しています。
また、無濾過製法により発酵由来成分を余すところなく活かすよう設計されています。
「Enzamin Base QL5000」は、人工甘味料、合成着色料、香料、保存料等を一切使用しておりません。
栄養機能食品
国が定めた基準に基づき、ビタミンB1・B6を強化しています。
- ビタミンB1 1.0mg/10mL(100%)、2.5mg/25mL(250%)
ビタミンB1は、炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 - ビタミンB6 1.3mg/10mL(100%)、3.25mg/25mL(250%)
ビタミンB6は、たんぱく質からのエネルギーの産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
こんな方におすすめ
- 毎日のコンディションを整えたい方
- 食生活が偏りがちな方
- 忙しい毎日を送る働き盛りの方
- 熟年世代の毎日の健康管理に
- ハツラツとした毎日を送りたい方
- 美しさや若々しさを大切にしたい方
- ストレスを感じることが多い方
- お酒を楽しまれる機会が多い方
- スッキリした毎朝を迎えたい方
- 将来の健康に備えたい方
お召し上がり方
開栓後、付属の替栓を装着し、計量コップにて1日10〜25mLを目安に、ストレートもしくは水などで2倍に薄めてお召し上がりください。
商品の法定表示
| 名称 | 清涼飲料水 |
| 原材料名 | Enzamin(有用菌生産物質)(国内製造)、食物繊維(難消化デキストリン)、イソマルトオリゴ糖、果糖、りんご果汁、酵母エキス/クエン酸、塩水湖水ミネラル液、カラメル色素、甘味料(ステビア抽出物)、V.B6、V.B1、V.B2、V.D |
| 内容量 | 350ml×1本 |
| 賞味期限 | 化粧箱及び製品ラベルに記載 |
| 保存方法 | 直射日光を避け、冷暗所に保管してください。 開封後はフタを完全に閉め、必ず冷蔵庫(10℃以下)にて保管の上なるべく早めにお召し上がり下さい。 |
| 販売店 | 株式会社ライフアップLU 〒630-0112 奈良県生駒市鹿ノ台2-8-2 お客様相談室 0120-086-567 |
| 栄養成分 | 25ml当たり |
|---|---|
| エネルギー | 24.8kcal |
| たんぱく質 | 0.16g |
| 脂質 | 0g |
| 炭水化物 | 6.08g |
| 食塩相当量 | 0.019g |
| ENM-QL | 5,000mg |
ご使用上の注意
- ●体質に合わないと思われる時は、お召し上がり量を減らすか、または休止してください。
- ●本品は発酵由来成分を含む性質上、沈殿や液面への固形分付着が生じる場合がありますが、品質には何ら問題ありません。必ずよく振ってお飲みください。
- ●保存料不使用のため、開栓後はフタを完全に閉め、必ず冷蔵庫(10℃以下)にて保管の上、できるだけお早めにお召し上がりください。
エンザミンの研究開発者

赤澤一三医学博士
代田医学博士と共同でヤクルト「シロタ株」を開発。
独自に「AK菌株」を開発。
微生物学の世界的権威。
1904年、広島県に生まれる。岡山医専を経て、京都帝国大学医学部(現京都大学)を卒業。 1942年、同大にて医学博士号を取得。戦時中は、蒙キョウ防疫所長、兼、北京衛生研究所医学課長として中国に在勤。戦後は、大日本製薬(株)の製剤部長、京都府衛生研究所主任研究員を務め、さらに京都大学講師として微生物学、血清学を担当。 また、京大微生物学研究室在籍当時、同室の代田医博と、現在世に広く知られている乳酸菌株、およびそれを応用した乳酸菌飲料を共同開発。1968年、「病原微生物の検査研究に努め、伝染病の防遏、細菌学の向上に寄与した」ことにより勳五等瑞宝章の叙勲を受ける。





